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 ト ラ ス ト
ドローンを使った現場空撮。長崎県、佐賀県、福岡県の空撮ならトラストへお任せ下さい。
   
 

九州全域の飛行禁止空域での飛行許可承認済みです。通常は許可を受けるために2週間ほど必要ですが、資格・技術・知識・飛行実績・
安全な機体等に基づいて事前審査により飛行禁止区域での飛行が許可されています。長崎市、佐世保市、西海市、時津町長与町
動画、静止画合わせて 30,000円 無人航空機従事者3級取得

急なご依頼にも対応可能です。お気軽にお問合せ下さい。

    国勢調査における人口密集地区  地図による小地域分析 で飛行禁止区域がわかります。そのような場所でも
      追加申請無しで飛行可能です。

    現場等、広範囲に及ぶ撮影箇所の場合、150m以上の高度がなければ撮影出来ない場合があ
      ります。そのようなご依頼にも対応いたします。

    飛行範囲は目視で確認できる範囲と決まっています。承認されると、GPSとカメラ及びモニターで周
     囲の安全が確認できれば飛行が許可されます。広範囲の撮影では、目視による操縦は現実的に無理があります。そのようなご依
      頼にも対応いたします。

    建物、人物等の撮影の場合、どうしても近くからの撮影となる場合が
     あります。そのような案件でもプロペラガード(プロテクター)を装着し、万が一に備えて安全飛行をいたします。

    人が多く集まるイベント会場上空を飛行する場合、墜落による人的被害を最小限に抑
     えるため、超小型ドローン(重量180g)で対応いたします。飛行範囲は限られますが、4K画質で撮影が可能です。


    航空法の規則に則らず、かつ必要な許可・承認なくして無人航空機(ドローン)を飛行させた場合、
    が処せられます。長崎や佐世保市内の住宅地などは殆ど飛行禁止区域だと思って下さい。事故
    を起こしたり、通報により処分される事がありますので、安易な気持ちで飛行させることは、大変危険です。

現在ドローンは、大変注目されています。GPSや技術の進歩により簡単に飛行できる高性能な機体が20万円程度で購入できます。そのた
め建設現場等で活用する機会が多くなっています。しかし、技術も知識も無しで飛行させる事がどんなに危険な行為であることに気づいて
いらっしゃるでしょうか?どんなに高性能で自動運転出来てもいつかは必ず墜落します。モーターの故障、バッテリー、電波障害、突風まど
その要因は数えきれない程あります。もし貴方の現場で飛行禁止区域にもかかわらず、無許可で飛行中、突然その時が来たら貴方は安全
に対処できますか?第三者の頭部を直撃したならと考えただけで恐ろしいですね。書類送検や指名停止多額の賠償請求などあまりにも大
きいリスクがある ことを忘れないで下さい。


現場管理歴20年の現場のプロが操縦します。どのようなアングルの写真が必要か熟知したオペレータだから出来るスムーズな撮影作業。
専門的な内容でも短時間で打合せが完了します。現場の空撮は現場のプロにおまかせください。

 


空撮には、機体操縦者とカメラ操縦者の2人体制とないrます。撮影は、27インチの大型モニターへリアルタイムに写し出される映像をみなが
ら行います。モニターが大きいので細部まで確認出来、撮影ミスを減らし、円滑な撮影が出来ます。

FAX用申込用紙がダウンロードできます
 

    Mail:info@kasima-ws.com

サンプル動画です。web用に画質を落としています。

●サンプル動画1 

●サンプル動画2

●サンプル動画3